全国災対連ニュースNO.45
全国災対連第8回総会の模様を掲載した「全国災対連ニュースNO.45」をアップしました
(災対連ニュース20070122.pdf)
全国災対連第8回総会の模様を掲載した「全国災対連ニュースNO.45」をアップしました
(災対連ニュース20070122.pdf)
阪神・淡路大震災12周年メモリアルについて掲載した「全国災対連ニュースNO.46」をアップしました。
(災対連ニュース20070207.pdf)
内閣府「被災者生活再建支援制度に関する検討会」開催に関する緊急申し入れについて掲載した「全国災対連ニュースNO.47」をアップしました。
(災対連ニュースNO.47)
中越沖地震被災者の救援・復興へ内閣府に緊急要請/被災者生活再建支援制度見直しに関するパブリックコメント募集について全国災対連が内閣府に申し入れ「全国災対連ニュース2007年7月31日No.50」をアップしました。
(災対連ニュース070731.pdf)
支援法改正を今国会で必ず 与野党の衆参4議員迎え全国交流集会「全国災対連ニュース 2007年11月6日 №54」をアップしました。(災対連ニュース071106.pdf)
改正支援法12月14日に施行 能登半島・中越沖震災、北秋田豪雨被害も申請可能/全国災対連第9回総会 12月19日に開きます「全国災対連ニュース 2007年12月15日 №55」をアップしました。
(災対連ニュース071215.pdf)
「被災者が政治を動かした」大きな前進の中で全国災対連第9回総会開く「全国災対連ニュース 2008年1月8日 №56」をアップしました。(災対連ニュース080108.pdf)
全国災対連ニュース 2009年1月20日 № 59
第10回定期総会 新年度方針を決定
シンポジュウム5月開催や『マニュアル』発行
全国災対連ニュース № 59
全国災対連ニュース 2009年6月3日 №60
(全国災対連ニュース№60.pdf)
首都の震災にどう備えるか
東京災対連がシンポ 行政、市民の対応など討論
全国災対連ニュース 2009年10月28日 №61
(全国災対連ニュース№61.pdf)
被災者が主人公の復興に向けて
岩手宮城内陸地震から1年4か月 現地を視察し交流集会
全国災対連ニュース 2010年1月28日 №62
(全国災対連ニュース№62.pdf)
「支援法」第3次改正へ運動開始
全国災対連第11回総会で運動方針を確認
全国災対連ニュース 2010年9月3日 №63
(全国災対連ニュース№63.pdf)
被災者生活再建支援法の適用要件を緩和
全国災対連の要請 実現へ一歩近づく
全国災対連ニュース 2010年9月22日 №64
(全国災対連ニュース№64.pdf)
“被災地復興推進交流集会にお出でください”
地元・新潟災対連は大歓迎
全国災対連ニュース 2010年10月20日 №65
(全国災対連ニュース№65.pdf)
中越沖地震から3年 町に落ち着き戻ったが
復興には「支援法改正」が必要
全国災対連ニュース 2010年11月1日 №66
(全国災対連ニュース№66.pdf)
奄美豪雨から10日 台風14号の直撃は免れる
二百余人避難生活 長期化も
全国災対連ニュース 2010年11月4日 №67
(全国災対連ニュース№67.pdf)
中越大震災の被災地 山古志の再生に学ぶ
被災地復興推進交流集会で講演・報告
全国災対連ニュース 2010年11月14日 №68
(全国災対連ニュース№68.pdf)
被災地復興推進交流集会の感想
全国災対連ニュース 2010年11月16日 №69
(全国災対連ニュース№69.pdf)
被災地に署名用紙と要請文を配る
柏崎災対連 8人で行動、300世帯へ
全国災対連ニュース 2010年11月26日 №70
(全国災対連ニュース№70.pdf)
被災地で署名140 筆集まる
柏崎災対連 雨の中を9人で行動
全国災対連ニュース 2011年2月2日 №71
(全国災対連ニュース№71.pdf)
支援法第3次改定が最大課題
全国災対連総会 活動強化をよびかけ
全国災対連ニュース 2011年2月25日 №72
(全国災対連ニュース№72.pdf)
霧島山「新燃岳」噴火の被災地へ
全国災対連が先遣代表を派遣
救援物資第一便出発! “114ケース”が被災地へ!
みなさんから届けられた救援物資が4月1日、宮城県、岩手県に向けて出発。
夜通し走り4月2日(土)、宮城に63箱、岩手に51箱到着します。
ボックスティッシュ、カップ麺、長靴・雨がっぱなど不足しています。
全国災対連ニュース 2011年7月30日 №73
救援復興へ院内集会・議員要請
東日本大震災 被災3県の代表が現状報告
全国災対連は7月27日、国会内で東日本大震災被災地の復興と生活再建をめざす集会を開きました。被災3県の代表をはじめ17団体42人が参加しました。
紀伊半島各地に大な被害
台風12号による豪雨災害の現地を調査
9月3日高知県東部に上陸した台風12号は、西日本から北日本にかけて広い範囲で記録的な大雨をもたらし、特に紀伊半島では降り始めの8月30日からの総降水量が多い所で1800ミリを超えました。このため紀伊半島の和歌山県・奈良県・三重県に被害が集中しました。
人的被害では、被災3県で死者58人(和歌山47人、奈良9人、三重2人)。行方不明は、被災3県で25人(和歌山8人、奈良16人、1人)となっています。家屋の被害では、被災3県で全壊259棟(和歌山180棟、奈良45棟、三重34棟)、半壊は87棟(和歌山72棟、奈良11棟、三重4棟)となっています。床上浸水も被災3県で4384棟にのぼっています。
被災地に入った全労連本部役員でもある中山益則全国災対連事務長の報告を紹介します。
復旧・復興の主人公は被災者
全国交流集会に230人余が参加
全国災対連と東日本大震災被災3県(岩手・宮城・福島)で構成する実行委員会は10月8日~10日、宮城県鳴子温泉「農民の家」で全国交流集会を開きました。被災3県をはじめ九州・中四国など遠方からの参加もあり、234人が集まりました。
生活再建支援へ全力あげる
全国交流集会 被災3県代表が報告
全国災対連と東日本大震災被災3県で構成する実行委員会が10月8日~10日に開いた全国交流集会について、1日目の記念講演の内容を前号(第76号)でお知らせしました。今号では全体集会での被災地報告などを続報します。
岩手の3県立病院再建へ 知事が表明
福島県議会が原発「廃炉」の請願採択
あんぽ柿の全面賠償 東電が確約
水産特区の撤廃求める請願を不採択 宮城県議会
東日本大震災被災者の生活再建と復興へ
全国災対連総会 さらに支援を強化
全国災対連は1月24日午後、東京・豊島区の東京労働会館ラパスホールで、東日本大震災の被災3県代表をはじめ、加盟17団体・39人が参加して第13回総会を開きました。
総会の第1部「東日本大震災被災地の復旧・復興運動支援交流会」は、全国災対連の中山益則事務局長をコーディネーターとして進められ、被災3県の復旧・復興運動支援団体の代表が現状と課題について報告しました。