全国災対連ニュース№141

全国災対連ニュース 2019年12月2日 第141号  ← クリック

「災害対策全国交流集会2019in神戸」                                  ~阪神淡路大震災から25年、大規模化する自然災害から防災・減災をめざして~

「全国災対連ニュース№141」への2件のフィードバック

  1. この様団体、この様なサイト、災害から2年近くたち初めて知りました。
    幾つかの質問です。
    1、カテゴリーに西日本豪雨災害はなぜないのでしょうか?
    2、これまでの被災者は個人個人で多くの悩みを抱えてますが、まとめて国県市町に対峙するにはどうしたらいいのでしょうか?
    3、私たちの町行政は住民がまとまって要望を出さないと何も出来ないと常に回答されます。
    田舎町で高齢者も多くて全壊世帯はバラバラに住んでいます。結果行政目線でハードウェアだけ作りその他は全て個人任せでソフトウェアの無い復旧が進んでいます。
    住民と住民のトラブルや様々な問題が放置されて動き取れない多数住民がいます。
    この問題に関してサポートして頂けること可能でしょうか?

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  2. コメントありがとうございました。全国災対連事務局です。

    カテゴリーに、西日本豪雨災害を追加させていただきました。
    他についても、随時更新していきたいと思います。

    被災地・被災者の取り組みについては、各地で蓄積がされています。
    全国交流集会では、こうした取り組みが全国から持ち寄られ、教訓と課題が共有されました。

    広島には県災対連があり、取り組みを進めています。
    http://h-kenroren.cocolog-nifty.com/
    地域での具体的なサポートについて、ご相談に応じられると思います。

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